ユーザーマニュアル
協働ロボット
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FAIRINO SimMachine
FRCapプラグインシステム
1. 概要
2. クイックスタート
3. 作成ウィザード
4. バックエンド管理
5. 開発ガイド
6. WebAppでのFRCapの使用
7. FRCap事例
8. API説明
9. バージョン更新説明
10. パレタイジング FRCap
FRLUA プログラミング スクリプト
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FAIRINO Collaborative Robot User Manual
FRCapプラグインシステム
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FRCapプラグインシステム
1. 概要
2. クイックスタート
2.1. FRCapをお持ちでない場合
2.2. FRCapを既にお持ちの場合
2.3. FRCapのビルド
2.4. Hello FRCap
3. 作成ウィザード
3.1. パラメータ設定
3.1.1. 基本情報
3.2. 高度な設定
3.3. ダウンロード
4. バックエンド管理
4.1. バックエンドアップグレード
4.2. モジュールバージョン
5. 開発ガイド
5.1. 開発環境及び条件
5.2. 開発ツール
5.3. FRCapプロジェクト構造
5.4. フロントエンド frcap-ui、frcap-api の使用
5.5. バックエンドカスタムコマンド開発
5.5.1. データベース操作例(LA)
5.5.2. データベース操作例(QX)
5.5.3. socket通信操作例
6. WebAppでのFRCapの使用
6.1. FRCap管理
6.2. 設定クラスの使用
6.3. アプリケーションクラスの使用
7. FRCap事例
7.1. FAIRINO Palletizer(パレタイザー)
7.1.1. パレタイジングワーク設定
7.1.2. パレタイジングパレット設定
7.1.3. パレタイジング高度な設定
7.1.4. パレタイジングデバイスサイズ設定
7.1.5. パレタイジングモード設定
7.1.6. パレタイジングプログラム生成
7.1.7. パレタイジングレシピの取得
7.1.8. パレタイジング既存レシピ名リストの取得
8. API説明
8.1. act 命令
8.1.1. ティーチングポイントの保存
8.2. sta 命令
8.2.1. ロボット状態データの取得
8.3. get 命令
8.3.1. ティーチングポイントの取得
8.3.2. システム設定の取得
8.4. set 命令
8.4.1. システム変数コマンドの発行
8.4.2. システム変数取得コマンド
8.5. better-sqlite3コマンド
8.5.1. データベースの最初の行レコードのクエリ
8.5.2. データベースの全レコードのクエリ
8.5.3. データベース文の実行
8.6. socketコマンド
8.6.1. socket send
8.6.2. socket recv
8.7. ファイル操作コマンド
8.7.1. ファイル内容の書き込み
8.7.2. ファイル内容の読み取り
8.7.3. ファイル権限の変更
8.7.4. ディレクトリ内容の読み取り(サブディレクトリを含む)
8.8. 圧縮・解凍コマンド
8.8.1. tar.gz圧縮ファイルの作成
8.8.2. tar.gzファイルの解凍
9. バージョン更新説明
10. パレタイジング FRCap
10.1. プラグインパッケージ管理
10.2. レシピ管理
10.2.1. 取得
10.2.2. 新規追加
10.2.3. 名前変更
10.2.4. エクスポート
10.2.5. コピー
10.2.6. 削除
10.2.7. 編集
10.2.8. インポート
10.3. レシピ設定
10.3.1. ボックス設定
10.3.1.1. ボックス操作
10.3.1.2. ボックスパラメータ
10.3.1.3. パレット設定
10.3.2. モード設定
10.3.2.1. モード操作
10.3.2.2. モードパラメータ
10.3.3. 高度な設定
10.4. プログラム生成